お知らせ
2025.3.19
年間除草 ご契約ありがとうございます! 2025年2月
2025年2月のご契約実例を紹介します。(契約者様の一部を記載しています)
①水戸市S様 ソーラーパネル 除草管理:除草剤、草刈り併用管理(年間4回施工)
水戸市でソーラーパネル事業を展開しているお客様。毎年、シルバー人材や便利屋に、年1~2回草刈りを依頼していたそうです。しかしながら、刈払機での作業の為、電線を切ってしまう事故が多発し、困っていました。(電線が地中では無く、地面を這わせている)弊社を見つけて頂き、除草剤を使用した管理をご提案しました。大半が除草剤散布の作業になる為、電線を切る心配も無く、さらに安価。成約となりました。やはり、ソーラーパネル土地の場合、雑草が伸びきってしまうと、電線がどこにあるかの目視がしづらくなってしまいます。除草剤を上手く活用し、安全な作業としたほうがおすすめです。
②水戸市S様 お庭除草管理:除草剤管理(年間10回施工)
水戸市お住まいのお客様。新築が昨年6月に建ち、新生活がスタートしました。しかしながら、夏場の雑草の伸びにビックリし、ご自分達では手がつけられない状態になってしまいました。除草を業者に依頼したことが無いお客様でしたので、弊社のプランや一般的な草刈り相場などを丁寧にご説明し、除草剤の安価さをご理解頂きました。ペット様がいらっしゃるとの事でしたので、「作業日時の事前連絡」をオプションとしてつけ、散布日には外に出さないようにするという事で決まりました。
③ひたちなか市K様 お庭除草管理:除草剤、手作業併用管理(年間10回施工)
ひたちなかにお住まいのお客様。ご自身が高齢になり、自分では庭の管理が出来なくなってきてしまったそうです。敷地内、花・植栽・植木が多数ありました。「現状の花・植栽・植木を残して管理」と、「花・植栽・植木を全て無くして管理」の2パターン、見積りをお出ししました。金額面との相談になりましたが、最終的には「一部の花を残し、その他は除去」という結論になりました。花・植栽や植木を残すと、もちろん見た目が綺麗なのは承知ですが、管理にコストがかかります。(薬剤散布不可な範囲が広いため)「金額的にどこまで出せるか」という事を考慮頂き、一部の花のみ残すという事になりました。花の部分は手作業で毎回雑草除去、その他の部分は除草剤管理という施工法で成約となりました。
雑草に負ける事無く、しっかり管理していきます!